アミノ酸系洗浄剤を中心とした弱酸性シャンプーでさらにステビア発酵エキス、ナノ化スフィンゴミエリンの成分を配合した、これまでなかった斬新なシャンプー。
ステビア発酵エキスは、日本で初めてシャンプーに配合された成分で、無農薬栽培のハーブ「ステビア」を独自の発酵法で、生産・精製されたもの。シャンプーをすると、このエキスが頭皮に浸透して頭皮のカユミを抑えるのです。
スフィンゴミエリンとは、皮膚の表皮細胞に存在するリン脂質の1つで、頭皮の潤いを保つ上で重要な役割をする保湿成分。プロピアで取り扱う「126 Exシャンプー」には、そのスフィンゴミエリンをナノ化の技術を用いて奥深くまで浸潤できるようにしたわけです。